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自動車整備士・メカニック スタッフのインタビュー

転職のきっかけは将来の安定性とダイハツ車の整備性の良さ
自動車整備士・メカニック

転職のきっかけは将来の安定性とダイハツ車の整備性の良さ

宮城ダイハツ 六丁の目店
2018年入社
新山 俊幸(27歳)

職歴
  • ■国産自動車ディーラー(メカニック)
  • ■自動車整備工場(メカニック)
  • ■宮城ダイハツ販売に中途入社(メカニック)

転職のきっかけは将来の安定性とダイハツ車の整備性の良さ

転職を考えたきっかけは結婚と子供が産まれた時に、当時の職場での働き方や収入に不安があった点でした。
当たり前の事なのですが、定休日があるという事は、自分の生活サイクルを立てやすいと改めて思います。
転職活動の際には、宮城ダイハツは福利厚生や休日などの待遇もしっかりしている点も決め手でした。
あとは、民間工場の時代も、ダイハツの車を見て、触って、整備性の良さっていうのが一番頭に残っていましたね。

様々なメーカーを整備して気づいたダイハツ車

例えばリフトアップしたダイハツ車を下から見て、「何の車ですか?」って聞かれても、「あれ、これなんだろう?」ってなるくらい、プラットフォームが統一されていると感じますね。
かといって、車種別に特徴がないとか、そういう訳ではないのですが、基本的なレイアウトやエンジンの型式も大まかに分けて2・3種類なので整備しやすいと感じています。
とはいっても新しい車の技術が出てきて日々勉強なので、そういった終わりがない所が整備の仕事は楽しいって思いますね。

入社して分かった、スタッフの人柄

今まで周りの環境とかで悩んでいた分、宮城ダイハツの人達は、工場の人も営業職の人も本社の人も、気さくに話せる方が多くて仕事以外の面でも、すごいいいな、魅力的だなと思いますね。

一緒に仕事をしていく中で、意気投合したり、仲良い人達と一緒に遊びに行ったり。一緒に自家用車を触ったり、帰りにご飯食べて帰ったり。仕事をしていく中で、すごく楽しい環境です。

ディーラーへの憧れと先輩の助言が入社のきっかけ
自動車整備士・メカニック

ディーラーへの憧れと先輩の助言が入社のきっかけ

宮城ダイハツ 仙台栗生店
2020年入社
目黒 和也(32歳)

職歴
  • ■カー用品店(メカニック)
  • ■新車・中古車販売店(メカニック)
  • ■宮城ダイハツ販売に中途入社(メカニック)

転職の動機はディーラーへの憧れと先輩の助言

専門学校を卒業した後、新卒でカー用品店に整備士として入社しまして、その後にディーラーではない自動車販売店に転職したのですが、ディーラーの整備士に興味というか憧れがありまして転職を考えていたところ、宮城ダイハツ販売の求人を見つけました。
前職で私がお世話になっていた先輩が宮城ダイハツに入社されていたので相談したところ、色々と会社の雰囲気などを教えてもらって、ぜひと思い面接を受けさせてもらって今に至っています。

今までと違うシステムに少し戸惑いました…

入社して最初の頃は、お客様の情報を入力する社内のシステムやコンピューター診断機の扱いに戸惑いました。
今までの職場には無かったので…
ただ、周りの先輩がしっかりと教えてくれましたし、サポートしてくれるので安心でした。早く教わる側から教える側にならないといけないなと思います。

ディーラーの整備の楽しさは、専門性と新しい発見

今までは用品店や販売店で色々なメーカーの車の整備をしてきましたが、ディーラーでは専門的、集中的に覚えてく事が出来る点ですね。
「大体この車だったら、こういう所が悪くなるだろう」っていうのは頭に入っているのですが、それ以外の所で「こういう所もあったんだ」と新たに気付く事があります。そういった所がディーラーでの整備業務の面白い点だと思います。

今までの悩みから解放されて、仕事に集中出来ています
自動車整備士・メカニック

今までの悩みから解放されて、仕事に集中出来ています

宮城ダイハツ PDIセンター
2019年入社
佐藤 博敏(49歳)

職歴
  • ■自動車整備工場(メカニック)
  • ■大型車ディーラー(メカニック)
  • ■新車・中古車販売店(メカニック)
  • ■宮城ダイハツ販売に中途入社(メカニック)

1日の台数が決まっているので、業務量が安定していますね

PDIでの仕事は、1日に対応する自動車の台数がトータルで〇〇台、時間が〇〇時間とか決まっているので、その中であらかじめ営業スタッフが予約を入れて対応する流れです。
最近、私は下回り塗装をメインでしているのですが、ナビ付けならナビ付け専属のスタッフ、コーティングならコーティング専属のスタッフのような感じで分業化されています。
繁忙期は少し忙しかったり残業が増えたりもするのですが、しっかり残業代も出ますし、工場も新設なので効率も上がって残業も殆どない状況でお仕事が出来ていますね。

通常の整備業務とは違う緊張感がありますね

主に新車に対しての作業なので、持ち主の癖等が無いのでやりやすいのですが、納車直前の車を扱うので、少しの傷もつける事が出来ない緊張感はありますね。もちろん、普段の整備でも当たり前に気を付ける事なのですが、傷をつけてしまった場合にそれを直す時間が無いので、今までの仕事に比べ緊張感があります。

今までの悩みから解放されて、仕事に集中出来ています

約20年ちょっと位、普通車~大型車まで色々な会社で整備の仕事をして来たのですが、前職で体を壊してしましまして…
PDIセンターでは業務量もしっかり管理されていますし、残業もしっかり手当が出ますし。
そういった時間や休みだったり、福利厚生もしっかり整っている会社なので、今まで仕事をしている中で悩んでいた事から解放されて、仕事に集中出来ています。

自動車販売・店舗営業 スタッフのインタビュー

転職は一歩踏み出す勇気が大切
自動車販売・店舗営業

転職は一歩踏み出す勇気が大切

宮城ダイハツ 中田店
2020年入社
小林 旭文(44歳)

職歴
  • ■国産自動車ディーラー(メカニック→営業職)
  • ■宮城ダイハツ販売に中途入社(営業職)

ダイハツの魅力は来店のしやすさ。お客様にいつでも笑顔で帰ってもらいたい

まず、転職してみて思った点は、前職で販売していたディーラーに比べ、新規の来店されるお客様が多いと感じました。お客様の層も前職では男性、旦那様が多かったのですが、ダイハツは女性の方、奥様と娘様での来店が多く、気兼ね無く話しやすいというか、気軽に来店しやすいお店だと感じています。
営業スタッフとしてお客様にいつでも笑顔で帰ってもらえるように、お客様を笑顔にするのは得意なので、その辺はどんな時でも心がけています。

転職は一歩踏み出す勇気が大切だと感じます

若者の車離れやガソリン車の廃止など、自動車を取り巻く環境は変化していくと思いますが、だからと言って自動車は絶対に無くならない乗り物だと思いますし、そこはメーカーがしっかりと考えてくれる所なので、私たちは自信持って販売出来ればと思っています。
転職は私もそうだったのですが、一歩踏み出す勇気というか。今まではその会社に勤めて居なくてはいけないという自分の中での固定観念があったのですが、一歩踏み出してみると、外は違うという事に気付きました。宮城ダイハツに転職してみて、どんどん自分を出して仕事を出来るような職場は素晴らしいなと感じながら毎日仕事をしています。

仕事とプライベートの切り替えがしやすい職場環境

前職では24時間365日、携帯が鳴ったらいつでも出るという雰囲気の中で仕事をしていたのですが、宮城ダイハツでは店休日もありますし、休日にお客様からお電話をいただく事もありますが「出社した時にちゃんと対応します」という対応方針なので安心して勤務しやすい、プライベートをしっかり作りやすい環境だと感じています。
気持ち的にオンオフの切り替えが出来て、本当に働きやすいです。

業販営業(販売店営業) スタッフのインタビュー

ダイハツ車の情報提供だけでなく特約店さんのプラスになるような情報提供を心掛けています
業販営業(販売店営業)

ダイハツ車の情報提供だけでなく特約店さんのプラスになるような情報提供を心掛けています

宮城ダイハツ業販部 石巻業販
2020年入社
今野 和博(45歳)

職歴
  • ■異業種(営業職)
  • ■国産自動車ディーラー(業販営業職)
  • ■宮城ダイハツ販売に中途入社(業販営業職)

やっぱり好きなものって、興味も湧きやすいですし、飲み込みも早いじゃないですか!

元々は自動車とは関係のない業界で営業をしていたのですが、昔から自動車が好きという事もあって自動車に関わる仕事がしたいと思い、前職の自動車ディーラーに転職をしました。
やっぱり好きなものって、興味も湧きやすいですし、飲み込みも早いじゃないですか。
そういった意味でも自動車業界に転職してよかったと感じています。

ダイハツ工業の100%資本の会社なので、福利厚生面や休日面もしっかりしていると感じます

宮城ダイハツ販売に転職してみて感じた事は、メーカーであるダイハツ工業の100%資本の会社なので、福利厚生面や休日面もしっかりしていると感じますね。

業販営業という職種上、特約店さんが行うイベント等のお手伝いに行く事もあるのですが、土日祝は休日出勤の扱いとなり振替休日を取る事が出来るので、趣味の温泉巡りやゴルフ、釣りなどプライベートに充てる時間も確保できるのもうれしいですね。

ダイハツ車の情報提供だけでなく特約店さんのプラスになるような情報提供を心掛けています

特約店さんはダイハツの車だけを売っているわけではないので、競合他社の中でどうしたらダイハツの車をお客様に薦めて頂けるかを常に考えて特約店さんを訪問しています。

とは言ってもダイハツ車を売ってくださいというよりは、他社メーカーの売れ行き等のマーケットの情報提供や売上が好調な店舗さんの取り組み等、ダイハツ車の情報提供だけでなく特約店さんのプラスになるような情報提供を心掛けています。

休眠店や久しくダイハツ車を販売していない会社さんから声をかけて頂けたりすると、取組が報われたという実感を感じます。仕事の喜びの一つですね。